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		<title>英語／ＴＯＥＩＣ教材・商材レビューサイト</title>
		<link>http://makenippon.com/eigo/</link>
		<description>英語力のＵＰやＴＯＥＩＣのスコアアップを短期間で効率的にするためのおすすめ教材レビューサイトです。実際に使用した情報をもとに誰でも簡単に英語力がアップできるもののみを厳選しました。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 7 Aug 2015 10:04:08 +0900</lastBuildDate>
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			<title>使える英語を身に着けよう</title>
			<link>http://makenippon.com/eigo/eigo10_1.html</link>
			<description><![CDATA[
使える英語を身に着けよう！英語を勉強する上でひとつポイントとなるのが使える英語を身に着けることです。最近の日本では英会話が重視されてきています。もちろん英会話ができれば十分という方もいるでしょうが、せっかく英語勉強するのならぜひ、使える英語を習得してください。では、「使える英語」とはなんなのか。。自分の考えを英語で伝えることができることです言葉の素晴らしいところはお互いの思いを伝えることができることです。それなのに英語を使う場面が水をくださいとかニューヨーク行きのチケットくださいとかヒルトンホテルまで行ってくださいとか。。だけだとちょっとさみしいですよね。英語を勉強するのですから「何を自分は英語で伝えたいんだろう？」「何のために自分は今、英語を勉強しているんだろう？」と自分なりに考えてみてください。もちろんテストで良い点をとるためとか昇進するのにTOEICの600点取る必要があるとかこれも大事な英語を勉強する目的です。ただ、もうひとつ考えてほしいのが「英語を使って自分は人生において何を楽しみたいか！」こんなこともぜひ、考えてください。例えば、使える英語の一つの例としてせっかく生まれたのだから日本人だけでなく海外の多くの人と会話をしてみたい、多くの人と生活を共にしてみたい！そのためには自分が日本のことをしっかり英語で伝えることができるようにしたい、そのために日本の文化をしっかり学んで英語で会話できるようにしよう！これが英語力向上お助けチームのドリームなんです。皆さんもなんとなく勉強するのでなく何か思いをもって英語の勉強をしていくようにしましょう。これが英語力向上の第一歩です。
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			<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 21:44:58 +0900</pubDate>
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			<title>豊かな英語を身に着けよう</title>
			<link>http://makenippon.com/eigo/eigo10_2.html</link>
			<description><![CDATA[
豊かな英語を身に着けよう英語を勉強する上で書くことの大切さというのがあります。書くことは会話することより論理的に整理された状態で自分の言いたいこと、伝えたいことを表現することになるからです。また、手をつかって書くという行為は記憶が一番定着する行為なんです。皆さんぜひ意識していただきたいのですが、読み書きならできると感じている方も実際にきちんとした文章を書くことができる人って意外に少ないものなんです。具体的に書く勉強方法で何をすればよいのかですが、一番おすすめの勉強方法は英文のニュースの文章を声に出しながら書き写す方法です。とくに英字新聞は英語圏の小学生から中学生でも読むことができるような構文で書かれているのです。我々が英語の構造を理解する上で一番の教材になってくれるんです。構造自体はシンプルなもので初めの段落を読むと概要がきちんと理解できるようになっていてその後、詳細が記載されているのです。まずは初めの段落だけでもよいので声に出しながら書いていく勉強をしてください。もちろんわからない単語や語彙は調べてくださいね。頑張って続けていると、英語の新聞はある程度構造、使用する単語が決まっていることに気づくと思います。書き写しているうちに英語の考え方、英語圏の思考の癖などが見えてくると思います。英語には仮設、本文、結論といった明確なロジックがあり、英会話するにもプレゼン資料を書いたりするのにも軸になるロジックですからとても大事なのです。英語の書くことの重要性を理解していただき、英字新聞を書き写すことで使える豊かな英語を習得してください。
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			<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 21:44:58 +0900</pubDate>
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			<title>書く事の効果を理解しよう</title>
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英語を書くことの効果を理解しよう英語を向上させるには、好奇心を強く抱き、一つを深くではなく複数を適度な深さで勉強することが大切です。例えば、TOEICの問題だけ詳しいとかではなくてファッションのことだったり、スポーツや科学といったいろいろなジャンルについて英語で会話できるように訓練することがが真の英語の能力を身に着ける方法です。たとえば、日本ではAKB48という大人気な歌手のチームがあって彼女らは恋愛禁止なんだけど恋愛して日本中が彼女らの恋愛に対いてネットで議論してたりとか。。。。と英語で日本のことを紹介できるように勉強するんです。実際に一生懸命説明できるようになったとしてもその説明を外国人の前ですることなんてめったにないかもしれません。それでもそういったいわゆる「遊び」英語の部分を増やしておくと本当に使える豊かな英語が身につくのです。英語力向上お助けチームは毎週ひとつのテーマを決めて鏡に向かって話す練習をしています。気持だけは外国人として話すんです。発音は別に外国人のようにできなくてOK。気持ちは外国人。ここがポイントです。ただし、英語の能力を効率的に勉強してアップさせたい方はLとR、S,SHの区別やTHの音だけは初めにしっかりと意識してリスニングできるようにしてください。英語の発音をしっかり理解することが豊かな英語、使える英語を身に着ける最短、最善の勉強法です。英語を使ってコミュニケーションするうえで大事なのは自分の言いたいことを伝えることや相手の信頼を得ることです。日本語のように英語が話せるようになるためにも豊かな英語を身につけましょう。
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			<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 21:44:58 +0900</pubDate>
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			<title>英語は語学ではないと思おう</title>
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			<description><![CDATA[
英語は語学ではないと思おう英語は語学ではありません。昔、私が英語を学んでいた先生がよく言っていました。英語が苦手という人はよくいます。数学や物理はできるけど英語の勉強は苦手だと。。日本人はひらがな、カタカナ、漢字と３つの文字を使いこなしているのですから本来は語学が得意な国民なんです。言語は自分の思いを伝えるツールであるのですから英語は語学なんて思ってはいけないです。英語を語学と感じなくなったときに使える豊かな英語を習得したと言えるでしょう。そのためには英語で文章を読んでいるときは英語で読んでいるということを忘れるくらい、内容が面白くて魅力のあるものを見つけることが重要です。つまり英語を読むということに対しての抵抗感を局限することです。言葉は勉強するとすぐにレベルがあがるものではありません。毎日毎日継続して頑張っているとある瞬間にふとひとつ上のレベルに上がっていることに気づくんです。だから、英語の勉強ってなかなか続かない。逆に、ある瞬間にレベルが上がっている快感を知ってしまった人はぐんっとレベルが上がり続けるんです。一日20分でもとにかく未来レベルがぐんっと上がる日がくるのを信じて、20分だけは最大限の集中力を使って勉強し、1年続けてください。本気で取り組めばその一年相当なレベル英語の能力は上がります。TOEICの点数だって800点なんてすぐですよ。
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			<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 21:44:58 +0900</pubDate>
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			<title>英語は基礎単語＋定型表現</title>
			<link>http://makenippon.com/eigo/eigo10_5.html</link>
			<description><![CDATA[
英語は基礎単語+定型表現英語の効果的な勉強法は普段の生活で必ず覚えておいたほうがよい２０００～３０００語の単語を覚えることです。日本の英語教育はどちらかｔいうとみんなが知らないような超難解な単語まで覚えていることに一定の評価を与えています。しかし、実際に外国の方と英会話する、ビジネスで英語を使ってみるとわかるのですが、まったくと一定ほど難しい単語は使いません。簡単な英語をいかにうまく組み合わせて言いたいことを伝えるかこれが英語学習でポイントになります。ですからまずはきちんと２０００～３０００の基礎単語を繰り返し覚えて簡単な使い方の例文も覚えてしまいましょう。みなさんGSL(General Service List)をご存知ですか。このリストがものすごくおすすめです。このリストの単語を覚えれば話言葉と書き言葉のおよそ８５％はまかなえるというものです。日本の英語学習ではこのリストの半分も知らないまま大学を卒業する人が大半なのです。優しい単語をしっかり身に着けることが本当の意味で使える英語を身に着けることができるのです。おススメの勉強法は単語を覚える上で例文を口で何度も何度も声にだして訓練すること。そして最終的には頭の中で考える時間を持たずにぱっと口にでるようにすることです。皆さん、日本語で「犬」をみて「いぬ」って口に出すまでに何も考えていませんよね。これと同じ状態にしましょう。本サイトで紹介している遠藤式英語の勉強法はまさにここにスポットをおいて受講生が抜群の英語力向上を達成しています。3か月きっちりと書いていることをやれば必ず英語が話せるようになります。また、英語には基礎単語でできた定型表現や句動詞が1000個ほどあります。ネイティブの人が話す英語には4回に1回でてくるといわれるくらいよく使われるものです。それも必ず全部覚えてください。この基礎単語と定型表現を覚えることが英語の基盤を作るためのもっともおすすめの勉強法です。
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			<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 21:44:58 +0900</pubDate>
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